Minecraftガイド — ページ 9
コマンド、データパック、建築、サーバー性能を扱う実践的なガイドです。各記事には作業に使えるツールが付いています。
リソースパックでHUD要素を非表示・リサイズする方法
ホットバー、クロスヘア、XPバーはすべて1つのテクスチャアトラスにまとめられています。この記事では、その一部を非表示にする方法、移動できない要素、カスタムHUDテキストのためのフォントトリックについて解説します。
色と書式設定コード: §コード、16進数、それぞれの有効な場所
セクション記号コードは、一部の場所では機能しますが、他の場所では無視されます。ここでは、完全な表、それらに代わる16進数構文、およびどのコンテキストが何を受け入れるかを示します。
地図アート:画像が変に見える理由と、それを解決する3段階シェードのテクニック
地図には1600万色ではなく61の基本色しかありませんが、ブロックの高さによって各色に4つのシェードが設定されます。階段状にすることでパレットが3倍になり、優れた地図アートが平坦でない理由がここにあります。
ボスバーとタイトル:永続的な状態、タイミング、値と最大値の分割
ボスバーは再起動後も残り、タイトルは残りません。作成後に値を変更する手順、間違えやすいフェード時間の順序、プログレスバーを動かす方法を説明します。
オリジナルを上書きせずにカスタム絵画とレコードを追加する方法
絵画とレコードはどちらもデータパックのレジストリになったため、バニラのものを上書きする代わりに新しいものを追加できます。それぞれに必要な2つのファイルと、絵画が従うべきサイズルールを説明します。
ダイアログ画面:Modなしで本格的なメニューを構築する
データパックのダイアログを使えば、入力欄とボタンを備えた本格的なウィンドウを作成できます。JSONの構造、ボタンでコマンドを実行する方法、そして従来の「本メニュー」との比較を解説します。
飾り壺:全23種類の壺の欠片、入手場所、giveコマンド
飾り壺は4つの壺の欠片(各面に1つずつ)で構成され、配置順序で各面の模様が決まります。すべての壺の欠片の入手場所と、発掘せず入手する方法を解説します。
MODなしでカメラカットシーンを実装する方法:キーフレーム、補間、そしてスペクテイターモードの活用
バニラ環境でカメラを動かす2つの方法 — ティックごとのテレポート関数とタイムラインレジストリ。それぞれの利点と、ロボットのような動きを防ぐためのスムーズ化について解説します。
server-icon.png: 厳密な要件と、誰も使わない管理API
64x64、PNG、サーバーのルートに配置 — この3つのうちどれか1つでも間違っていると、アイコンは表示されません。さらに、コンソール画面のスクレイピングに代わるJSON-RPC管理APIについても解説します。
ほかのマインクラフトツールをお探しですか?
ブラウザだけで動くジェネレーター・ビューア・変換ツールの数々。すべて無料です。