Minecraftガイド — ページ 3
コマンド、データパック、建築、サーバー性能を扱う実践的なガイドです。データパックやリソースパックが読み込まれない原因の探し方や、基本アイテムの作り方も解説します。各記事には作業に使えるツールが付いています。
進捗ツリーの全貌:126個の進捗、そしてストーリーにはチャレンジが1つもない
冒険には126個中47個、ジ・エンドにはわずか9個。70個は行き止まりで、最長の連鎖は深さ8、ストーリータブだけがチャレンジ枠ゼロ。5つのタブがあり、フレームはtaskが91、challengeが25、goalが10個です。
Aikar's flags、12GBで5つの設定が変更。そのうち1つは減少
4GB向けのフラグ設定を16GBサーバーへコピーすると、5つの値が不適切なままになります。変更すべき5項目と、Mod入り・バニラの各サーバーが境界に達するプレイヤー数を正確に解説します。引数は全部で20個あります。
Bedrockのスキンパックは4つのファイルでできており、その失敗モードのうち2つは静かに起こる
異なる値でなければならない2つのUUID、省略できないlangファイル、そして句読点を除去するスキンキー — つまり「My Skin!」と「My Skin?」はエラーなしで1つのスキンになる。この4種類のファイルで構成されます。
Bedrockには単体のケープパックが存在しない — ケープはスキンに付属してのみ配布される
ケープ専用の.mcpack形式は存在しません。すべてのケープはそれを指定するスキンエントリと対にする必要があり、だからこそケープパックは実質的に、エントリごとにPNGを1枚追加したスキンパックなのです。
バイオームの温度が雨・雪・無降水を決める — そして18のバイオームでは天気が一切発生しない
26.3の67バイオーム。温度2.0のバイオームはすべて乾燥しており、残り6つの乾燥バイオームはすべてジ・エンドにあり、全高度で雪が降るバイオームは10のみ。雨が降るバイオームは39あります。この数値はゲームファイルから集計されました。
繁殖用の食料:29種のMobのうち16種はちょうど1つのアイテムしか受け付けず、ミツバチは29種を受け付ける
Minecraftでは繁殖用の食料はタグとして定義されている。半分以上のMobは1つのアイテムしか受け付けず、ウマは8種、オオカミは18種、そしてカエルは他のMobを指す食料タグを持っている。食料タグは31種、うち2種は繁殖用ではない。
交互の列は密植の畑より2倍速く育つ — 計算式がそう示している
湿った交互の列は成長判定1/3、乾いた密植の畑は1/13。1ブロックおきに植えると成長ポイントが半減し、水分は配置よりも価値がある。湿った耕地は10ポイント、乾いた耕地は4ポイントの成長ポイントを持ちます。
カスタム絵画とディスクには2つのパックが必要で、片方だけを入れるのがよくある失敗パターン
データパックがコンテンツを登録し、リソースパックがテクスチャとサウンドを提供します。データパックだけでは登録されても表示するものがありません。さらに16×16の上限と、ディスクの長さが実際に何を制御するのかを解説します。
ダメージタイプ:防具を無視する19種と、盾がより弱い守りである理由
26.3には51種のダメージタイプが実装されている。19種が防具を貫通し、30種が盾を貫通する。そしてその重なりは多くの人が想定するものではない——防具を貫通するタイプはすべて盾も貫通するのだ。データパックはタグで判定します。
18種類の模様、14か所、そしてモブからしか手に入らないものが1つだけ
痕跡の遺跡だけで18種類のうち4種類が手に入る。潮汐は戦利品ではない唯一の模様。そしてテンプレートの複製は鍛冶台ではなく作業台で行う——例外が2つある。模様18種×素材11種で、フルセットは792通りの組み合わせです。